ポケモン集めも一段落し、資金も貯まってきたので、今作の通信対戦である「ランクマッチ」に挑戦してみました。この記事では「ランクマッチ」の感想やその時使ったポケモンをお伝えします。
感想 将棋と麻雀
今までのポケモンは将棋に似たようなゲーム性でした。将棋との共通点は次の通りです。
①二人対戦である。
②相手の行動を読み、慎重な選択をしないといけない。
③だけど、持ち時間も注意しないといけない。
④公式の大会は「竜王戦」と呼ばれている。
以上のことから、ポケモンバトルは将棋に似たようなゲームでした。(ただ、ポケモンバトルのほうは運要素が多かった。)
一方のポケモンZAの「ランクマッチ」は麻雀に似ているという印象を受けました。なぜそういう印象を受けたのか?現在、Dランクになるまで遊んでみて感じたのは次の通りです。
①4人対戦である。
②1位だったりビリだったりで、浮き沈みが激しい。
③得点制である。
④運要素が強いが、対戦を重ねると実力がある人が大勝する。(※今までのポケモンと比べると)
以上のことから「ランクマッチ」に対しては「麻雀」に似ているという印象でした。ただし、麻雀と比べると、コミュニケーションが上がることはありません。むしろ、友情崩壊を招きます。
今作の通信対戦「ランクマッチ」はゲームが不得意な人でも「勝利」という快感を得られる作りになったと感じます。(今までのポケモンバトルは実力のある人に潰されて、楽しめない所がありました。)
私の「ランクマッチ」専用パーティ
ガブリアス(持ち物はヤチェの実)
覚えさせた技
①じしん
②ドラゴンダイブ
③どくづき
④剣の舞
メガメタグロス
覚えさせた技
①ヘビーボンバー
②パレットパンチ
③かみなりパンチ
④れいとうパンチ
ブラッキー(持ち物は食べ残し)
覚えさせた技
①かみくだく
②どくどく
③ひかりのかべ
④つきのひかり
以上が「ランクマッチ」に関する私なりの意見でした。今後も「ポケモンZA」に関する情報と意見を記事にしていきます。

